昭和ロマン;えげつない下心だらけの爺ぃにカラダを許す若妻

身体を壊して、稼ぎもなくなり、一人ではトイレにすら行けない夫。若妻は、自宅で細々と縫い物などをしながら生計を立てているが家計は苦しい。
そこへやってきた夫の祖父。表向きは可愛い孫のためと家計の助けになるよう幾ばくかの金を持ってくる。まず、孫が動けないことを確認するように顔を見せるとすぐに若妻の元へ。お茶をごちそうになってから再び孫息子の元へ行って、助けになるようお金を嫁に渡しておくと伝える。嫁の元でその手に封筒を握らせると、手を離さず、そのまま嫁のカラダをまさぐる。嫁も機嫌を損ねてはいけないと拒否もせず、布団を敷いて、シャワーを浴びて、抱かれる気満々。そして二人は夫に聞かれることを承知の上で・・・。

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