昨日は夫の兄、義兄さんがうちに泊まりに来た。従妹の結婚式に出席した後、そのまま帰らずに我が家に一泊していったのだ。夫には言えないが義兄との関係は今に始まったことではない。だから、夕べもドキドキしながら待っていたのだ。義兄の極太チンポで貫かれる自分を想像して・・。でも、何も起こらなかった。それはそうだろう、夫がいるのだ。翌朝になって出勤する夫を送り出した後、どうしようか暫く逡巡したものの、結局カラダの疼きと義兄の極太チンポの誘惑には勝てなかった。ゆっくり階段を上がって、そっと義兄の枕元に立つと、義兄も起きていてくれたのだろう、すぐに私の脚を捉えた手が股間に上ってくる。もう、ダメ。抑えられない『夕べからずっと待ってました・・』正直に吐露すると義兄は私の半ば下ろしたパンツから垣間見える股間の翳りに顔を埋めて、匂いを嗅ぐ様に懐かしむ様に愛撫してくれる。それからは、お互い早い者勝ちの様に服を脱ぎ捨てて・・・・。

【近親相姦・義兄エロ動画】義兄さんの極太チンポが忘れられない私『夕べからずっと待ってました・・』01夫の出勤後、義兄の枕元に立つと早速股間をまさぐられる【近親相姦・義兄エロ動画】義兄さんの極太チンポが忘れられない私『夕べからずっと待ってました・・』02まさぐった後にむしゃぶりつく義兄



【近親相姦・義兄エロ動画】義兄さんの極太チンポが忘れられない私『夕べからずっと待ってました・・』03待ち焦がれていた義兄の極太チンポを受け容れる

【近親相姦・義兄エロ動画】義兄さんの極太チンポが忘れられない私『夕べからずっと待ってました・・』04射精後躯を見せてくれと言われて・・・



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