01【世界の射精から;ネパール編】神々の座に愛でられた美しき女神達manisha-koirala


『座』と言うのは山、特に高山を数える時の単位だ。1座、2座・・・と数える。別に決められたことではないのでひとやま、ふたやまでもいいみたいですけどね。山は神様のおりる場所なので座って良い響きですよね。
ネパールは言わずと知れたエベレストへの登山口。国の北側を中国と接している以外はインドと国境を接していてヒマラヤ山脈が背骨のように起ち上がっている。国の大きさは北海道+九州+四国とほぼ同じくらい。まだ発展途上の国だけれどその自然の資産を大事にしつつ発展していって欲しいよね。さて、そんな8,000メートル級の神の座を8座以上持っているネパールで生まれた、神々に愛された女神達のエロ画像をお楽しみ下さい。

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